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熟女専門のデリヘルを初体験してきた話。

母親とあまり変わらない年齢の熟女デリヘルを初体験。濃厚なプレイが素晴らしかった…

少し前出張で鹿児島デリヘルの熟女専門店を初めて体験してきた。俺30歳、相手50歳。年の差は20。母親とまではいかないけど、あまりに今まで関わりない年齢の女性を前にして、ほぼそんな感覚だった。

今までは歳下ばかりを呼んでいたので、熟女デリ嬢を呼んだはいいが戸惑ってしまい、挨拶やらコース決めやら済ませた後そわそわしていると「舐めてあげよっか?」の一言。あっじゃあ…とよく分からない返事をして体を預けると、微笑みながらもいやらしい手つきでベルトとチャックを開放してまだ何の反応もしていないそれを舌で舐めた。

前呼んだ20代の女の子は、いきなりぱくっと咥えてきて物理的な刺激で勃った感じだったけど、この熟女は違う。それの色んなところを舌先だけで濡らし煽っていく。これが興奮が湧き上がってくるって感じなんだと思った。弱い刺激でも舐めている姿を見るだけで一気に勃ちあがってしまう。

早くも下半身の熱さに耐えられず、ベッド行こうと誘い揺れるおっぱいに食いついた。今まで挑発的な責め姿勢を見せていたのが、一気に襲われる側の顔になる。でも責められるだけじゃ終われない気質なのか、おっぱいを責めている間じゅうアソコを握って限界を誘ってくる。こちらも責めてやろうと口元にソレを持っていくと、楽しそうにしゃぶり始めた。俺が責めたと思ったら、気が付けばこっちが搾り取られそうになっている。

中腰のまま限界がきてしまい、熟女の口をまるで排出の道具のように使ってしまった。まるで本当のセックスをしているような気分で、終わった後も長く余韻を感じられたプレイだった。

濃厚なプレイをしたい方には熟女デリヘルがとてもオススメだ。